マッシュのオモハラおしゃれ散歩
2015.04.24

表参道駅からすぐ近く!
老舗のアイウェア 金子眼鏡店 青山店 オープン!

今では視力に関係なく、メガネがお洒落アイテムとしてすっかり定着しましたね。
表参道にはメガネの人気店がたくさんありますが、新たに注目ショップ“金子眼鏡店 青山店”が登場しました!これは気になりマッシュ!

場所は246沿いで、東京メトロ表参道駅からすぐという立地もうれしい限り。場所は246沿いで、東京メトロ表参道駅からすぐという立地もうれしい限り。

2階フロアは高級感があり落ち着いた雰囲気が魅力です。ベテランのスタッフによる丁寧な接客で、きっとぴったりのメガネが見つかるでしょう。2階フロアは高級感があり落ち着いた雰囲気が魅力です。ベテランのスタッフによる丁寧な接客で、きっとぴったりのメガネが見つかるでしょう。


金子眼鏡店 青山店 なんと!ヴィンテージメガネもあります!

4月23日(木)、表参道駅からすぐ近くの場所にオープンしたのが金子眼鏡店 青山店です。
青山通り沿いに建つ、この新店舗はみるからにかっこいい!

ショップは3フロア構成となっていて、1階にメガネフレーム&サングラス、2階にメガネフレームを展開。
そして、注目したいのが、初の試みとしてヴィンテージ製品を取りそろえた3階です。いまはクラシックなメガネが流行していますから、よりこだわりたい方ならヴィンテージフロアは見逃せません。

こちらがヴィンテージフロア。レトロな雰囲気の内装や什器がヴィンテージ気分を盛り上げてくれます。こちらでは約●●本のヴィンテージアイテムを揃えています。こちらがヴィンテージフロア。レトロな雰囲気の内装や什器がヴィンテージ気分を盛り上げてくれます。こちらでは約500本のヴィンテージアイテムを揃えています。

こちらはオープニング記念限定モデルこちらはオープニング記念限定モデル(金子眼鏡店の一部店舗限定)。この記念限定モデルでは「金子眼鏡」、「泰八郎謹製」の限定カラー (展開店舗:青山店、名古屋店、グランフロント大阪店)、「WILDSWANS」別注眼鏡ケース (展開店舗:青山店、グランフロント大阪店)が用意されています。このほか、金子眼鏡のオープニングフェアも開催中。期間中、全国の金子眼鏡店にて、眼鏡一式お買上げの方に、「眼鏡コレクションボックス」が贈呈されます。※眼鏡コレクションボックスは無くなり次第終了

金子眼鏡は福井県・鯖江発の老舗メーカー

福井県鯖江市は、約100年前からメガネ生産を地場産業としています。鯖江製メガネは世界的に高く評価されていて、そのシェアはなんと日本国内の約95%、世界の約20%!
金子眼鏡は、そんな福井県鯖江市で1958年に創業。鯖江の匠の技を守るため、職人の銘を冠した「眼鏡職人シリーズ」を立ち上げるなど、地元の眼鏡職人と二人三脚で歩んでいます。
2006年には、プラスチックフレームの一貫生産を行う自社工場を設立。伝統的な製法を継承し、手間をかけることを惜しまないメガネづくりで日本製メガネの良さを伝えています。

1階は自然光が入り清潔感があります。どうです、このメガネのラインナップ! アイテムの充実ぶりに加え、整然と並んだスタイリッシュな什器も必見です。1階は自然光が入り清潔感があります。どうです、このメガネのラインナップ! アイテムの充実ぶりに加え、整然と並んだスタイリッシュな什器も必見です。

ベテランの店長なのでメガネ選びも安心です!

では、店長の八木数正さんから一言お願いします!

 

「福井の鯖江から職人の伝統、文化、技術を兼ね備えたフレームコレクションに加え、海外から集めたリアルヴィンテージを青山店で初めて導入いたします!またレンズにもこだわりを持ち、完全フリーフォームレンズでお客様に最高の見え心地を提案します。『半医半商』が青山店のコンセプトです。ぜひ足を運んでみてください」。
※半医半商とは眼鏡は半分医療で半分は商売という特殊な商いだという意味。医師と同じような知識を求められます。

機能的にも安心して使えて、おしゃれに見せてくれるメガネと出会えるこの新店。
マッシュは目が悪くないですが、伊達メガネを作りに行ってみようと思います。
初夏にさしかかり、これからサングラスの出番も増えるので、みなさんもぜひこちらの新店舗で素敵なメガネを探してくださいね。

金子眼鏡店 青山店
住所 東京都港区南青山 3 丁目 13-20
電話 03-6434-7533
営業時間 11:00~20:00
定休日 なし


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